大手製薬会社と政治家の間の闇

大手製薬会社と政治家の間の闇

FOXの人気番組『タッカー・ショー』が、大手製薬会社が行っている「パワープレイ」を暴露しています。具体的には、大手製薬会社がホワイトハウスや議会に寄付や献金を行い、政治家に働きかけて自社の利益になる法律を制定させ、税金で自社のワクチンや医薬品を購入させ、そして政府の公権力が納税者にこれらの薬を「消費」させるために利用され、納税者が死傷者について話したり責任を問うことを禁止するためにも利用されているとのことです。さらに、公的機関や大手メディアが彼らによってコントロールされ、くちそろえって語るようになっているとも指摘されています。ここ数年間、世界が目撃してきたのは、政府が大手製薬会社との調達契約を急いで進めようとしていることです。契約の単価や金額は秘密とされ、大手製薬会社は責任を免れるだけでなく、その情報も公開されません。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42909999