資産管理大手バンガード・グループが中国共産党の軍産企業の子会社60社を管理し、その多くが中共国のために量子技術、人工知能、チップを開発していることが、「Coalition for a Prosperous America」の新しい報告書で明らかになった。バンガード・グループは米国民の貯蓄を使って米国の破壊を支援している。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm42910496