「ジェノサイド・ニュース」によると、mRNAワクチンの7つの大罪は以下の通りである

「ジェノサイド・ニュース」によると、mRNAワクチンの7つの大罪は以下の通りである

1)米国食品医薬品局(FDA)の承認が下りておらず、いわゆる「緊急使用許可」さえも違法である。なぜなら、イベルメクチン、ヒドロキシクロロキン、アルテミシニンなど、人間が新型コロナウイルスと闘う方法は他にもあるからである。2)ワクチンに含まれるスパイクタンパク質は血管系の閉塞を引き起こし、大規模な炎症を引き起こす。3) ワクチン中のmRNAがいつ人体内で有毒なスパイクタンパク質の産生を停止するかは誰にもわからない。4) ワクチンに含まれるmRNAはヒトの細胞をいじり、本来の機能を破壊する。5) mRNAワクチンやブースター注射を打てば打つほど、身体の免疫機能が低下し、かえってコロナウイルス感染に対する免疫力が低下する。6) mRNAワクチンは、安全性や有効性を証明するのに十分な臨床試験を行っていない。疾病管理予防センター、世界保健機関、米国食品医薬品局が、mRNAワクチンは注射部位の筋肉組織内にしか留まらないと繰り返し主張しているのは全くの嘘である!7) 細胞は血管系全体にスパイクタンパク質を産生し、あらゆる臓器を有毒な、ウイルスに擬態したプリオン粒子で満たし、深刻な炎症を引き起こし、心臓に負担をかけ、実験動物や妊婦の子宮内で人間の赤ん坊を殺し、不妊症に導く。「ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン」誌に掲載された「妊婦におけるmRNA新型コロナワクチンの安全性に関する予備的所見」と題された研究によると、妊娠1~3ヶ月以降にスパイクタンパク質を血管に注射された妊婦は自然流産した。流産率は82%と高かった。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42915646