2023年7月17日、米国連邦裁判所の命令により、FDAは酸化グラフェンがワクチンに添加されていたことを認めざるを得なくなった。それまでは、FDAが公開を拒否するトップシークレット扱いの文書であった。酸化グラフェンは毒性が強く、人体に入ることは禁じられている。2021年、ドイツの著名な化学者でEU屈指のグラフェン専門家であるアンドレアス・ノーク博士が、酸化グラフェンの毒性をYouTubeで生中継している最中に武装警官隊に襲撃され、殺害された。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm42936099