遺伝子組み換え蚊を飼育し、人に害を与えるために放す (2-2)

遺伝子組み換え蚊を飼育し、人に害を与えるために放す (2-2)

▲この延長により、2024年4月30日までに、カリフォルニア州のスタニスラウス郡、フレズノ郡、チュラーレ郡、サンバーナーディーノ郡の29,400エーカーに遺伝子組み換え蚊を放すことができる。テキサス州ハリス郡は、遺伝子組み換え蚊の放出場所としては承認されていない。▲EPAによるオキシテック社のEUP延長は、最大24億5000万匹の遺伝子組み換え蚊の放出に道を開くものである。この延長は、オキシテック社が2021年のフロリダでの実地試験放出の結果を公表する前から承認されていた。ゲイツとアメリカ政府が、なぜこんな馬鹿げたことをしたのか、ようやく理解できるようになった。これらの蚊はmRNA蚊であり、「飛ぶワクチン」や「蚊ワクチン」とも呼ばれている。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42958028