『君だけを見ていたい』Lyrics & Music & Arrange & MIX / Wide BlueVocal&Chorus / 夏色花梨、花隈千冬(synthesizer V)部屋で一人 君を思い出す雪が降る夜 白い世界が寂しさに包まれ 心の中で君の名前を呼んでいる凍てついた風が 切なさを運ぶでも一つだけ 胸の中にある君への強い思いこの気持ちを伝えたい舞い散る雪に 願いを込めて遠く遠く飛び立てたとえ闇に覆われ行く先を見失っても輝く星が導くから街の灯りが 君の面影を映して笑顔が幻のように現れる温もりだけも 感じたいいつの日か 思いがそっと届きますようにその時を信じて雪に願いを込めて遠く遠く飛び立てたとえ闇に覆われ行く先を見失っても輝く星が導き出会ったあの時のようにいつも側で笑っていて欲しい君だけ見ていたいその未来をずっとずっと信じてる