下記の切抜き動画です。▶ https://www.dailymotion.com/video/x8nxpat 山路徹さんの免疫学者の警鐘 シリーズ東京理科大学の村上康文名誉教授がその詳細を徹底解説一度ひとつのスパイクタンパク質で免疫してしまうと変異したした新しいスパイクを接種しても新しい抗体の誘導がおきない。これを抗原原罪という。従来株の免疫記憶が、変異株の抗体応答を妨げる現象だ。つまり、今まで打ったワクの免疫記憶があるから、XBB型ワクを打ってもXBB型の免疫が上がらない。さらに・・・。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm42973771