Elitetaoは無色透名祭に100曲ほど投稿しようと思っていた。しかし、無情にも透名祭は1人2曲までだった。羞恥心に煽られたElitetaoは【無知tao投稿祭】を計画した、、、Chaosの始まりだ気付いて蕾ハートの中で空かない鍵腫れあがった瞳の下で笑った くちびる大事にしていた車の玩具が落ちた気付いたら君の顔を包んで心を覗いた果てなく続く忌みよ近づく温度の意味よ地平線で退屈がうずくまるいつ知ったの触れ合う瞬刻 気付きが奔る煮沸する細胞の囀りが水に溶けるため息の軌跡石鹸の香り 裸足のシンパシー果てなく続く忌みよ近づく温度の意味よ