米議会の中国共産党特別委員会が発表した調査報告によれば、2022年12月にカリフォルニア州リードリー市で中共の生物実験室が発見され、この実験室は指名手配を受けた共産中国国籍の不法滞在者によって運営されていた。この人物は中共と密接な関係があり、中共の軍民融合プロジェクトの幹部を務め、長らく共産中国から送金を受けている! 実験室からは20種類以上の病原体が発見され、その中には世界で最も致死率の高いエボラウイルスも含まれていた! 事件後、FBIは調査を拒否し、CDCもウイルスの検査を拒否した
http://www.nicovideo.jp/watch/sm43046789