オーストリア医師がワクチン接種停止に転向。「真実を貫かなければ、患者の信頼に応えなければ」。

オーストリア医師がワクチン接種停止に転向。「真実を貫かなければ、患者の信頼に応えなければ」。

オーストリア医師コルネリア・ツシャネット・当初は副作用はほとんど見られなかったが、1年かけて徐々に増えていった。・ワクチン接種を行う医師たちが同じような患者を受け入れてることに気づいた。・症状は心臓の不整脈、非常識な疲労、持続的な筋肉痛、神経の炎症など。・科学的な見解も求めるようとしたが、「ワクチンとは無関係だ」と回答され。・2回目の接種から48時間後に吐き気と胸の痛みを訴えて来院した16歳の少年、心電図は非常に異常だった。・ワクチンを接種する社会的圧力とワクチンに副作用があるの経験が、内なる葛藤でした。・異常な心電図60~80人分を登録しました。元動画: https://www.youtube.com/watch?v=tdnaQllvz50

http://www.nicovideo.jp/watch/sm43056265