無色透明祭で発表した歌です。【vocal】重音テト, 小春六花, 花隈千冬, Saki作詞・作曲・編曲:MAMIZUTwitter : https://twitter.com/MAMIZU_UTA マイリスト : mylist/69191116 イラスト:saki様Twitter: https://twitter.com/xxxxxsaki [You Tube] https://youtu.be/rwNIQy3F2Ck 前作→『まちがいですか』MAMIZU feat.花隈千冬 sm42573828 『飛べると信じていた』光になりそびれて落胆を連ねては灰色を潰して「僕」を嘆いた何一つ生かせないもはや救いもないやるせない日々をまた浪費していく掛け違えた人生は立場無くて無様で君は笑うのだろう泥水ではい回った負け続けが癖になったどこで間違えたんだろうあの頃の僕には果てしない希望があった世界は広がっていっていつかは飛べると信じていた残酷な現状を受け入れきれずに余した僕は上手く生きられない君のように綺麗になれなくて情けないよなこんな自分でくすむ視界はただれて枯れ果てた君が夢見た未来じゃないね思い知らされてそれでも信じて明日を描いていたのにな灰色手札の不甲斐ない姿君に見せたくなかったな朝日が眩しいから後ろを向いてしまう何一つかなわなくて苦い歌をあの頃の僕には果てしない希望があった世界は広がっていっていつかは飛べると信じていた僕だって本当は光り輝きたかっただけど上手く生きられない