ファイザーとモデルナがコロナワクチン中のDNA汚染事実を故意に隠蔽

ファイザーとモデルナがコロナワクチン中のDNA汚染事実を故意に隠蔽

アメリカとカナダの科学者たちは、未開封の新型コロナワクチン中に大量のDNA断片が存在することを発見しました。中には抗生物質耐性遺伝子やSV40発がん配列が含まれており、これらは先天性欠損や癌などDNA損傷に関連する疾病を引き起こす可能性があります

http://www.nicovideo.jp/watch/sm43090572