シティポップとラップ。ラップとメロを自由に歌い分ける花隈千冬さん。サブスク配信 https://linkco.re/PTDEVZXN< 無色透名祭Ⅱ参加楽曲> so42911108 ▼この曲が収録されたCDをリリースします▼ https://bit.ly/43Z9i4Y ▼曲/詞/絵/映像:カナタジュン (ヘッドフォンガール)X https://twitter.com/junkanataYouTube https://www.youtube.com/@KanataJun ▼Off Vocal https://piapro.jp/t/XD4J ▼イベント参加予定2023/12/30 コミックマーケット103 東 “ソ” 32b2024/01/21 THE VOC@LOiD [email protected]▼歌詞開演前17時ライブハウスの前たむろしてる知らない人の輪の中でキミが笑ってる都会で身につけた仕草煙草とブラックコーヒー苦すぎて飲めなかったくせに昔の面影なんてさどうせ吸い殻と排水溝に廃棄して隠して流してどこか消えてそれで成長なの?意識高すぎついてけない理解ねぇ、戯言いい加減にして出番が始まる低いステージを遠くで見てた誰のための歌 歌うの?そこからこっちは見えないライトの光が眩しくて集まる人皆一体感持ち寄る人生期待感かなり浮いてる?失態だひとり蚊帳の外みたいだ地下2階の箱の中キャパ大体150くらい壁にもたれ持て余すドリンク集団でも感じる孤独戻らないものいまだにねだる変われないのは誰かのせいだと正しい大人になれないボクセレクター切り替える手つきだけ変わらないね歌はまだ続いてるけどそろそろ消えよう低いステージを背に箱を出る重いドア越しの歌声遠ざかるほどいつものリアルが身体に纏いつく耳鳴りと残響振り返るには遠すぎるこんなボクでも愛してくれよちゃんと見つけてくれよコンビニの明かりに吸い寄せられる習性こんな夜でも愛したい今日をちゃんと温めてよ