耳が聞こえない人向けに一部に字幕、目が見えない人向けに映像用の副音声を付けてみた。タルコフにした理由は、目だけでも楽しめるビジュアルと耳だけでも楽しめるサウンドがあるから。普通の人でも、出先で音を出せなかったりホットアイマスクしてて見れない状況自体はある。問題は調べても作る側の資料がないこと。ないから2つのパターンの戦況で試行錯誤することになった。自分は長く小説書いてたから少しは感覚で分かるけど副音声の厳密なルールは分からない。だからこの動画も完璧とは言えない。上の人間だけで副音声の資料が独占されてるんじゃないかって思ってる。当然だ、副音声を作る会社、それをセミナーする会社にとって誰でも作れない方が仕事来る。バリアフリーにバリア貼られたらバリアフリーではない。ある程度見てもらえるなら続きか、副音声と字幕の資料を出してバリアフリー投稿祭の布石をしておく。とにかく作ってみて、なぜ個人制作にバリアフリー要素がないのかよくわかった。バリアフリーなボイロ実況用の簡単な資料 https://note.com/tebasaki_tue/n/ne3698d32d1d1