1月21日、海外メディアは、フランスの学者ヴァレリー・ニケが、北京と台北の和解の可能性を阻む主な障害は中国共産党政権そのものであると指摘し、台湾が独立派の総統を選出したにもかかわらず、中国が軍事的リスクをあえて取らないのは、利害関係が大きいからだと指摘したと報じました
http://www.nicovideo.jp/watch/sm43312169