2023年10月9日、世界保健理事会(WHOではない)は、mRNAワクチンに含まれるDNA、特に遺伝子治療のツールのひとつであるシミアンウイルスSV40が癌のプロモーターであるという問題について議論するため、国際的な専門家パネルを招集した。その結果、mRNAワクチンの成分の最大35%がDNAプラスミドで構成されていることが判明した。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm43331852