こんばんは、U-3です!今作は少しシーズンは過ぎてしまいましたが、金木犀をテーマに別れの詩を描いてみました。ぜひお聴きください!サブスク、各SNSはコチラから! https://lit.link/U3vocaloP ーーー金木犀 作詞作曲 U-3「冬はただ眠って 春に芽を伸ばして夏は朝、君の横顔が見たい。」起きると君は居なくて残る匂いが少し 夏の瀬に溶けていく 溢る雨が描いた未来像に君も居ますか?君がくれた香水は 金木犀の匂いがした淡い声と藍が消えていく 忘れたくないよ少し照れたその顔は一等星のように光って見えた何処に居ても見つけられるよ晴るる空に咲いた 花の香りに少し溺れていたようだ 届かない想い吐き出した泡ぶくが はじけて濁った色溢れていく感情は海の底へ君がくれた香水は金木犀の匂いがした淡い声と藍が消えていく戻らない季節少し冷めたその顔は一等星のように光って消えた何処に居ても忘れられるよ何度も描いても真っ黒なキャンバスは君に染まらない解ってたんだーーー