「雨が降って零になる」おはねまぁ〜!ねまあかとKUROU. 2人の自由人が舞い降りた。曲/ねまあかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーねまあかX(旧Twitter)→ https://twitter.com/Nemaaka_AiToPTikTok → https://www.tiktok.com/@nema.aka?_t=8jUXDjkYXEw&_r=1instagram → https://www.instagram.com/nemaaka_aitop?igsh=N2tlano2emp3dzd0&utm_source=qr ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【歌詞】足元を濡らす冷たく打ち付ける雨水と僕の頬を優しく流れる何故か温かい雨水一つ僕の記憶 頭の奥君は清く、美しく見えたそんな君と歩めず僕逃げ出すように君を遠ざけるんだこのまま1人で進もう。君を置いてあぁ、いつも君が隣に今はいないさ雨が降って零になる 僕は自分に負けたそれだけで僕の首を絞めるのは僕でそんなこと自分でもわかってる全て 雨が降って零が降って零になる君といるそのときは楽しくて僕の勝手な行動だけでまた僕は自分を追い込むんだ自分の心に蓋をすればすっかり忘れて切り替えられると思ってた だけどやっぱ君じゃなきゃ駄目なんだった気づいてしまった。もう続くことはないこと、それが辛いから先にキリつけて僕から切ったのにすごく胸が苦しいんだこの道に来るたび思い出すよ時が流れ、あの道へと足を運ぶ 記憶を辿って君と歩くあの道とは違う道を歩いてるような景色と僕だけの足音響く場所で「あぁ、君がいないと…どこへもいけないんだな…」雨が降って零になるあの時を今でも後悔する君と過ごすあの時思い出す全て今の僕を作った時間今も雨が降って零になるならば今を消して戻りたい あの頃に 僕は独り道を歩くふと一滴の雨水が落ちる