歌詞当たり前のことに口出すこと投げ出すことrara君は、何を眼で見ているの?きいてるの?そこのそらは青から雨模様時々晴れ予想あちらこちらで近くをみているもの中国4000年の歴史を辿る道のり過酷だというのは100も承知の上のスケ君のいない街は静かでまるでしんきろうのようにすぎていく記憶が儚く時間と共にそれは望んでないでしょ?君はお手本のような人だから君のための涙を流したい中国6000年の歴史を辿る道のり過酷だというのは100も承知の上のスケ何十年何百年時間が過ぎても忘れず話して語り続けよう君のことなんてね中国4000年の歴史を辿る道のり過酷だというのは100も承知の上のスケ作詞作曲 404