主治医がワクチン推進派に教える。「ワクチンで深刻な病気罹患率増加、コロナ長期後遺症を悪化させる」

主治医がワクチン推進派に教える。「ワクチンで深刻な病気罹患率増加、コロナ長期後遺症を悪化させる」

ワクチン激推しのクリス・クオモ司会と主治医のロビン・ローズ医師・コロナワクチンに関するこれまで最大規模の研究、9900万人データ。・神経、心臓、血液の重大副作用の増加を特定。予想結果より観察結果が2〜3倍・コロナワクチンに関する見出しに、副作用が過小評価される・まれな病気でも気に掛けるべき。癌など、発生率の低い病気でも45歳以上の人にがん検診をしている。・接種後日常生活に支障が出ている人が何千万人もいる。・胸の重さ、毎日続く頭痛、脳の霧、労作後の倦怠感、神経障害、脱力感、新たに発症した不整脈、構造的な心臓の損傷、自己免疫状態、など沢山。・多くのコロナ長期後遺症を罹患するワクチン接種済みの患者は、良くなるどころか悪化した。・研究により、妊婦のコロナ長期後遺症は、ワクチン接種済みの妊婦の割合が高かった。・ワクチンがコロナ長期後遺症に対する影響の分析に、さらにデータが必要。元データ: https://x.com/ChrisCuomo/status/1760486858104926469?s=20

http://www.nicovideo.jp/watch/sm43439374