中共の国営ハッキング会社の流出文書で、党による国内外での監視が明らかに

中共の国営ハッキング会社の流出文書で、党による国内外での監視が明らかに

2月16日、安洵(あんじゅん₎)(I-Soon)と呼ばれる中国共産党の国家安全保障会社から大量の文書がネット上に流出し、同社が中国共産党政府に雇われたハッキング会社として、27万8000ドルもの金額を請求し、世界中の政治的反体制派をスパイしたり、企業を標的として攻撃したりしていたことが明らかになりました

http://www.nicovideo.jp/watch/sm43460145