2002年から2003年にかけて、東アフリカのマラウイ共和国で連続獣害事件“マラウイ・テラー・ビースト”が発生。8人が死亡して、数十人が重傷を負ったこの獣害事件の犯人は、ハイエナとされていますが、ハイエナの生態と現地の社会情勢を分析していくと、真犯人の存在が浮かび上がってきました。本動画の前半では、マラウイ・テラー・ビーストの事件概要の紹介と、ハイエナによる獣害事件だったかどうかの検証を行い、後半では、新たに浮上した真犯人説について解説しています。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm43645686