『ポピュラー・サイエンス・チャイナ2022』のこの記事は、「どんなmRNAワクチンを打っても、本質的にはmRNAなのだから、体内で逆転写酵素によってDNAに逆転写される危険性は否定できない。mRNAワクチン以前の 「概念 」ではすでに存在していたが、実際に人体で使われることはなかっただけだ」と述べている
http://www.nicovideo.jp/watch/sm43666286