新型コロナワクチン接種後に死亡した男女の遺族など13人が、国を相手取り、東京地裁に集団提訴した。原告は、国のワクチン推進の広報活動が、副反応や死亡例を適切に報告せず、リスクの十分な情報提供がなかったと訴えている。 https://www.fnn.jp/articles/-/687250 浅井富成医師は自身の医院で患者を診ながら、早くからワクチン接種後の健康被害に警鐘を鳴らしてきた。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm43700001