55万人以上の米国人が、コロナワクチン接種後に死亡

55万人以上の米国人が、コロナワクチン接種後に死亡

ピーター・マッカロー博士は、新型コロナワクチンが導入されてから既に18,655人のアメリカ人がワクチン接種後に亡くなっていることが、CDCによって証明されていると述べました。 FDAの証言によると、実際は30倍過小評価されていることから、現在までに、55万人以上のアメリカ人がワクチン接種後に亡くなっています。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm43717426