神様がもしいたらどうか僕を許してこの胸が張り裂けるような思いを消して冷たい水に映る光綺麗だといった君に絆されてゆくだた夏のあの日思い出すよ。癒されてく癒されてゆく神様がもしいたらどうか僕を許してこの胸が張り裂けるような思いを消して土砂降りで帰り道探してた自分はもっと強いと思ってたこの気持ち誰にも言えなくさ笑ってるふりをして沈む夕日と街の光涙が溢れてただ駆け出してたまだ土の香り覚えていよ満たされてく満たされてゆく神様がもしいたらどうか僕を照らして恐れない心と君を守る力を星に願いを乗せ夜のはざま歌に思いを込め遠く彼方いつかみんな消えて忘れられてもきっと見つけて泣いていたあの日の涙拭って幸せになると心に決めた神様がもしいたらどうかどうか僕を許してこの胸の高鳴りを忘れたくない踊るには狭すぎる世界でも歌うには冷たすぎる風でもいつかみんなすべて忘れられてもほら夜が明けるよ顔を上げて