コロナワクチンは 「実質的殺人」

コロナワクチンは 「実質的殺人」

5月18日のGNEWSの報道によりますと、日本のトップ癌医師である福島正則医師が、多くのアメリカの医師があえて言わないことを公に認めました。それは、mRNA新型コロナウイルスワクチンは「邪悪な作品」であり、「事実上の殺人」に等しいというものでした。 福島医師は、アメリカの主流メディアでは報道されていない特に憂慮すべき副作用、つまり医師たちがこれまで遭遇したことのない「ターボがん」の流行を例に挙げています。これらのがんは新型コロナウイルスワクチンの導入後に出現し始め、医師が診断する頃にはすでにがんの第4段階にあることが多いと同氏は述べました。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm43819450