下半身露出して逮捕

下半身露出して逮捕

小学校の頃から「ねづっち」と呼ばれていた。中学校時代からお笑いの道を目指すようになった。日本大学明誠高等学校時代は柔道部に所属し、柔道三段の段位を有する。古文が好きになり、一時は国語教師を志望したが大学受験に失敗したこともあり断念した[7]。一浪した後、東洋大学法学部に進学。なお、落研に所属していた経験はない[8]。大学時代に、お笑いのライブに誘われたことがきっかけで、再びお笑い芸人を志すようになった。特技であるなぞかけ芸は、ケルンファロット時代からの持ちネタであり、7年間コンビを組んだ諸藤潤は「その芸風がずっと嫌いだった」と6年目になって告白された。売れるためには芸能界の太いパイプが必要だと考え[9]、先輩芸人がパーソナリティーを務めているラジオ番組へ芸名と同じペンネームでネタ投稿を始める。主に爆笑問題のラジオ番組『爆笑問題カーボーイ』でなぞかけを活かせる「皆でうまい事言おう」のコーナーに投稿していた。年末に行われるネタ職人No.1を決める大会「メールNo.1グランプリ」では、2006年・2007年と出場者に選ばれ2007年大会では優勝している[10]。これらの経緯から、同じ巨人ファン、草野球仲間ということもあり、爆笑問題の田中裕二と交流が現在でも続いている[10]。2010年1月までオリジン弁当でアルバイトをしていた。昔、ハンバーガーショップでは当時副店長だったダンディ坂野と一緒に勤務していた[11]ほか、江戸川区の町工場、千城製作所でステンレスの研磨・バリ取り、溶接・切断を担当していた[12]。『東京日野リトル・シニアリーグ』の2学年下に元プロ野球選手の福本誠がいた。漫才協会の仲間であるナイツと非常に仲が良い。甲殻類アレルギーであり、営業の景品で伊勢海老をプレゼントされた際は絶句した。巨人ファンであり、しばしば東京ドームや神宮球場で観戦をするほど。相撲も好き。大の恐妻家として有名で、ねづっち自身は妻に全く逆らえないらしい。ただ、妻の話をしばしばネタにしており、その人気もかなり高い。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm43821343