『ヴァンパイア騎士』(ヴァンパイアナイト、Vampire Knight)は、樋野まつりによる日本の少女漫画。『LaLa』(白泉社)で2005年から2013年まで連載されていた。単行本は花とゆめコミックスから全19巻。文庫は白泉社文庫から全10巻。2008年にはテレビ東京系列 (TXN) でテレビアニメ第1期と第2期が放送され、音泉でWebラジオが配信されていた。連載終了後、『LaLaファンタジー』(白泉社)や『LaLa DX』(白泉社)に特別編が掲載された。『LaLa DX』2016年7月号より続編シリーズ『ヴァンパイア騎士 memories』が連載開始[1]。単行本は花とゆめコミックスから既刊9巻2009年1月29日にD3パブリッシャーから発売された「ヴァンパイア騎士DS」の全曲集です。CERO区分はB(12歳以上対象)で、ジャンルはブラッディラブSLG。ヴァンパイアと人間が共存する「黒主学園」を舞台に、原作、アニメでは描かれていないオリジナルストーリーが展開!プレイヤーは主人公:黒主優姫となり、玖蘭 枢、錐生 零、藍堂 英、一条 拓麻、架院 暁、支葵 千里たちと、ヴァンパイアとの種族を越えた甘く切ない恋愛が楽しめる。また、魅力溢れるキャラクターたちを美麗に再現、イベントグラフィックも多数収録。恋のお相手となるメインキャラクターはもちろんフルボイスで、彼らの優しい瞳と甘い囁きが、プレイヤーを『ヴァンパイア騎士』の世界へと誘います。さらにヴァンパイアを退治する「レベル:Eを倒せ」、深夜の学園を見回り外出者を注意する「夜歩きさん発見」など、ミニゲームも盛りだくさん!© 樋野まつり・白泉社/「ヴァンパイア騎士」製作委員会© D3 PUBLISHER