『ただひたすら 朝を待つ』【DRY】愛していたかもしれない そんな瞳どうしていいかわからない 空虚な日々大切な誰かに 告げられない痛みが増える疼き始めても 踊るよ乾いた心を預ける 場所が今も見当たらない 泣きそうな胸でアナタの笑顔見ていた誰よりもそばにいたいよ 胸がいつか張り裂けても生きる理由なら 独りよがりで かまわないどうして いなくなる人に手を伸ばすの決して わかりあえないと 知っていても押しつけた心は 歪んでまた消えたただひたすら 朝を待つ乾いた心を預ける 場所が今も見当たらない 泣きそうな胸でアナタの笑顔見ていた大切な人と寝たいよ 夢がいつかはじけ飛んでもウソがないのなら 乾いた愛でかまわない