グレートリセット計画を暴く『COVID-19はどのように新世界秩序を到来させるのか?』

グレートリセット計画を暴く『COVID-19はどのように新世界秩序を到来させるのか?』

2018年に「ダボス会議」から出された論文、「敏捷(びんしょう)な統治」によると、ビッグデータ、AI、ロボット、そしてブロックチェーンなどの先端的なITテクノロジーを徹底的に駆使して、社会問題が発生する前にそれらを予期し、事前に対処してしまう体制のことのようです。パンデミック以降の6つの変化を無理やり作り出し、超監視社会・超管理社会の実現に向けて着々と進んでいます。(もう完成しているかも知れません)1:崩れた経済2:格差の拡大と社会的信用の低下3:非効率な政府4:巨大化するIT産業5:地政学的な緊張6:衰退する企業もう限界だ!と、声を高らかに上げることで一つの世界に流されて行きます。食糧危機の捏造も同じで、意図的に且つ定期的にウイルスなどで危機感を煽り、処分する必要のない鳥・牛・豚を躊躇無く処分し私達が食を制限するように仕向けてきます。さらに最悪な事に、クラウス・シュワブは「イート・フォーラム(EAT Forum)」のパートナーになり、「食のダボス会議」将来発生する可能性のある食糧危機に対処するアジェンダを立案することが目的なのだそうです。世界的な製薬会社、「グラクソ・スミス・クライン」が設立した財団が出資しています。またグーグルや、アマゾンの創立者、ジェフ・ベゾズなどが出資もしている人工肉の会社、「インポッシブル・フーズ」と提携し活動しています。シュワブの著書、「COVID-19: ザ・グレート・リセット」にもはっきりと述べられていて、シュワブはバイオテクノロジーと遺伝子組み換え食品こそ、新型コロナウイルス以後に発生する可能性のある食糧危機に対処できる唯一の方法だと主張しています。狂っています!今までの遺伝子組み換え食品は、GR(グレートリセット)の布石だったのでしょう・・私達の身体を使って・・・このような人間としてあり得ない思考や行動は、何としても叩き潰さねばなりません!国内外を問わず、反対デモなどが行われるでしょうが、彼らの常套手段でもある2極化である事は間違いないでしょうし、大衆操作の一環であることを認識しなければなりません。この動画をご覧頂いている方は、どうか冷静な判断を心掛けて頂くようお願い申し上げます。長くなりましたが、一言だけ・・・くたばれグローバリスト!

http://www.nicovideo.jp/watch/sm43873670