music lyric arrange MVby星華レン SeikaRenVocal知声ーーーーーlyricーーーーーテーブルの上の缶コーヒーとっくに温度など感じない夜明けを待ってファンファーレを耳に記憶した塀の上の猫のあくびより呑気に眠る君の温度がどこか寂しくてそこに居られなくて逃げた薄暗い街の片隅にさえ留まれない僕をネオンサイン1人じゃ光れない僕を今探しに来てくれないか星の光を頼りにしながらさぁ空を彩っていくテーブルの上の缶コーヒー飲み干した頃もう僕らには愛なんてもの飲み残し程度もないさ塀の上の猫は居なくなり呑気に眠る君の温度を思い出せずに途方に暮れて手にした孤独に勝つための強さと笑顔溢れないようにネオンサイン1人じゃ光れない僕を今灯すための明かりを星の光が見えるその場所からお互いを線で結んでネオンサイン1人で生きられない僕をまた灯しに来たあの猫は星の光が見えるその場所からこちらをまだ見ていたんだネオンサイン1人じゃ光れない僕を置いて行った君は透明だ星になった君を忘れないように星に名前をつけたんだ