https://82.gigafile.nu/1113-dfe94af120005ccba3d0afe6651a3b4df ↑詳しくはこちらのウラルから[バース1注]1 ポルノグラフィティ『Let's go to the answer』の「30'sの遠吠えをしかと聞いとけ」のパロディ。2 冨樫義博『幽☆遊☆白書』より、ボクサー室田の能力。他人の思考を読むことができる。室田は意外と活躍する。3 同上より、海藤優の能力「タブー」で使用されたゲームが元。筒井康隆『残像に口紅を』が元ネタの元ネタ。4 PS2専用ソフト『ペルソナ3』のエンディングテーマ。この曲で語っているのはキミの記憶ではなくおれの記憶。5 PS1専用ソフト『Prismaticallization』のゲームシステム。一周目で拾った水晶のようなものに、劇中で起こった出来事が蓄積されていき、二周目以降でその出来事を開放することができるという面白い仕様。制作元はなんとアークシステムワークス。また、『センチメンタルグラフティ』に絵柄が似ているので「ニセンチ」とも呼ばれていた。6 PS2専用ソフト『ペルソナ4』のエンディングテーマ『Never more』より。あの思い出をおれは忘れない。7 名人三期の実力者・佐藤天彦九段。脇息にぐでっともたれかかる対局スタイルが特徴的。8 佐藤九段が語った「評価値ディストピア」より。現在のプロ将棋界は、評価値という絶対的指標に監視されているという意図で述べられた。9 ゲーム実況者・稲葉百万鉄のマイリスト名「汚泥の底」より。10 PS3専用ソフト『メタルギアソリッド4 ガンズオブザパトリオット』のラストシーンより。ソリッドスネークとリキッドスネークが、ビルの屋上で殴り合う様が印象的。体力ゲージも過去作のオマージュになっており感動的。11 デイビットフィンチャー監督作品『ファイトクラブ』より。12 言わずと知れたライムスターの名曲。13 朝の大喜利番組『ラヴィット』。お笑いコンビ・麒麟のボケ担当川島明が司会。14 M-1グランプリ2005年で麒麟が披露した漫才より。オチが高く評価された。15 麒麟の単独ライブ『キリリン!』で披露されたコント。ニート同士がだらだらと会話するだけの変な作品。なお、あまりにだらだらやりすぎてお客さんの終電がなくなったらしい。16 お笑いコンビ・よゐこのコント『誘拐』より。濁点が誘拐されるという独特なネタ。17 そうであってほしいが、オタク語りに価値な