パリ五輪の「最後の晩餐」は欧米グローバル・サタニストの狂宴。ドゥーギンが語る「西洋と人類の戦い」とは?

パリ五輪の「最後の晩餐」は欧米グローバル・サタニストの狂宴。ドゥーギンが語る「西洋と人類の戦い」とは?

パリ五輪開会式で「最後の晩餐」を連想させる演出に批判が集中。 LGBTの権利拡大と多様性を追求した結果が反キリストの悪魔崇拝。 ロシアの思想家ドゥーギンが欧米のサタニストを一刀両断。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm43912148