『砕けた宝石のような詩節』イラストはFlexDreamHKv2.0にて生成、修整したものを使用しました。Music&Words:nes( https://twitter.com/nes_mochir )歌詞 / Lyrics即興詩 / Yuma名も無い僕らの未完成はしがない即興詩みたいに生まれては冷えて夜はまだ赤い信号機足取りは鈍くHi-fiな憂い 眩いネオンに書き留めてゆく傀儡の遊び あなたにだけは無防備な止まない雨は無い?知らない騙し合い yeah言葉は怪しく揺れていく 手を掴んでどこまでも未知 体内に在るgimmeあなたの瞳は僕を飼い馴らす言葉は+-の流動性 感情の足は早いDon't say.一切取りこぼして仕舞う詩形音楽と言葉はまるでCicada 3301みたいな関係で謎めいて嘘か真か分からない 信号の点滅を眺めて眠れないWhy you say that? ずっと闇雲に考え続けてる敗勢の疑念 陽は僕を置き去りにしてありふれた誘い 消えない刺し違い yeahこの果ては地獄 正しく惹かれてんだいつまでも日々 非日常は死に追いやられていた街で砕けた宝石のような詩節無垢なまま無知に集めて止まない雨は無い?知らない言葉は怪しく揺れていくどこに居たとて 魂は冷えあなたの言葉だけがそう 炎だと罪は消えないこの世界の一日 yeah贖いをときに無視して叫びたいんだどこまでも未知 心臓を刺すgimme僕ら書き散らす詩情 夜の先へ