49作目の高音質ver(当社比)です。よろしくです。 歌唱 歌愛ユキ(きゅーーーーーーーーてぃーーーーー)作 hayate2 ( https://x.com/hayate_2_88102 ) 歌詞バイバイで済む既存毀損思想に正を付けて泥濘に嵌るみたいな事で馴染んでいく未生だとか未発だとか一見スタートがもう一つ或る様な聞こえの良い嘘に目を凝らして“専らやっていたら”にはNOマン愉楽欲求乃至快楽に見舞われたいのに意味も為して往きたい贅沢だ言ってわかったよでもどうして咲いて満足気に散るピンクの花びらは正しく目を奪ってく?さあさあ僕はまた間違いの無い様に息をして来る日も来る日も擦って汚して日々を溶かしてく憐れな人生の再開を待ってただ目を閉じて嘘で満ち満ちた満開の幻像に縋っている際限無く腐りゆく未来に背を向けて丁寧に撫でるメロウばかりに生を吐いている胃酸喉が焼けて仕舞う濃度次期に宛てた手紙の残骸で四季も温度も判らなくなって祈った先には中身無きマリア逸る呼吸内心最悪で居たくないのに理想は抱いていたい迷惑な事知ってるけど髪を食んで支度無い儘でずっとそうやって態とらしく咲っていて欲しくて 嗚呼どうして僕は未だ間違いの無い様に息をして死の際まで僕は答えの無い毎日を無為にして何処にも欠片も無い正体に煩悶して放下してるそうして磨り減って無くなった事なんか知らないで咲き誇る嘘みたいな貴方は何より綺麗だ甚だしく愛しい花びらが舞い切って終う前に馬鹿馬鹿しいと気付いて今更になって全部を放投って嘘で満たして散り散りになってはてあれ僕は