“嗚呼、こんなにも私なんだ”歌: 知声音楽と映像: kaimasボカロック2024参加曲歌詞もう忘れていいよ夜が更けていくこの妙な気分気まぐれだよいつか消える川の向こうで同じような今が死ぬんだたぶんこれが日常それじゃ、あとでね学校の放課後に置き去りの気持ちはね期待が白くなくなるほどに遠くまで駆け出してなのに雨が止む、この雨が止むいつまでもひきずる はずもなくまるで今考えたようなわがまま傘をさす、ただ傘をさすふりもしない雨を願うように嗚呼、こんなにも私なんだ痛みすらもう離れていいよ秘密がほどけていく橘かおる朝焼けの中で眠る燦々と晴れた雨の中で踊っていたいよ砕けるんならこんな苦労きっとないよね背負ってることに慣れたりしないよ無いものが無いのに気付いて無いの?欲しいのは「ただここにいて」単純な言葉だけだから雨を待つ、まだ雨を待つ砂場の穴を浸すように濁った目の奥に何かが居たような声を吐く、あの声を吐く今日の居場所を探すように嗚呼、どうしてわたしなんだねえ雨が止む、この雨が止むいつまでもひきずる はずもなくまるで今考えたようなわがまま傘をさす、ただ傘をさすふりもしない雨を願うように嗚呼、こんなにも私なんだ痛みすらオフボーカル https://drive.google.com/drive/folders/13ze8usbx4rPvvXFCa7VbSbjWFB2haezW?usp=share_link