彗星が落ちた夜はきみの横顔が見たくなって駆け出した夢中になってぼくはきみの所へ空がまだ青白く輝いてて少しだけ怖くなってだってそれでも息を切らして走って走り回って走り続けたあの夜きみを見つけたんだその瞬間の時間の中に微笑んでいたきみを手を伸ばしてぼくは抱きしめたかった離れないように強く願ったこのままでいたいってそして崩れ落ちるきみのその膝の感覚を覚えている今でもずっと永久にずっと彗星が落ちた夜はきみの横顔が見たくなって駆け出した夢中になってぼくはきみの所へ空がまだ青白く輝いていて少しだけ怖くなってそれでも息を切らして走って走り回って走り続けたあの夜あの夜抱きしめた離れないように強く願ったこのままでいたいってそして崩れ落ちるきみのその膝の感覚も抱きしめたかった離れないように強く願ったこのままでいたいってそして崩れ落ちるきみのその膝の感覚を覚えている今でもずっと永久にずっと彗星が落ちた夜はきみの横顔が見たくなって駆け出した夢中になってぼくはきみの所へ空がまだ青白く輝いて少しだけ怖くなってそれでも息を切らして走って走り回って走り続けたあの夜願ったこのままでいたいってそして崩れ落ちるきみのその膝の感覚を覚えている今でもずっとそのなみだも永久にずっと永久にずっと。-----------by Play Of Color