自分の世界が廻って変容していっても綺麗なものは変わらないよねって曲ですmusic/lyrics:irna https://x.com/irna_sunrise366?s=21&t=gVrNnWC5_I75zRpa-Zqs8w 背景 isaiahkim( https://pixabay.com/ja/photos/%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%B3-lotus-flower-3676781/ )歌詞背中越し、生まれる生命の輪郭を縁取る誰かの日常触れられない燻んだ水たまりが隠した光を今も探すのあれが一等星水面映る天井を見ていた君は泣いていたの再生と傍観者巡り巡る世界じゃ君の声はもう届かないよ上がる火に焚べられていた花弁一つ、灰を摘みとる孤独に飢えた、色を喪った情景を潤す雨は降らないよ渇いたままだねあれが一等星地面に放した涙を今なら少し掬えるかな氾濫と青天井微睡む君を見ていた生きてることの証明になって躓いたことに気づけない弔いに際限がない生活の静寂を重ねて泥濘んだ地に吐息を溢すあれが一等星明日を夢見た現実に等価で交わす淡い幸せ隠した視界のカーテンを開けてあるべき姿を思い出してあれが一等星幼さを孕む、手を伸ばす触れてく全てまた確かめて翳りと日常を繰り返す僕はいつか笑える信じているよ