毎5000名接種者中1名が心筋炎を発症することは、接種停止の理由となる

毎5000名接種者中1名が心筋炎を発症することは、接種停止の理由となる

元FDAワクチン部門副所長のフィリップ・クラウス博士によると、複数の研究で、心筋炎は16歳と17歳の若い男性に最も多く見られるが、男性の発症率は女性より高く、最年少ほど高くはないものの、年齢とともに発症率も上昇する。これらの若者の心筋炎発症率はかなり高い。初期の研究では、ワクチン接種者約5000人に1人が心筋炎を発症すると示されている。#ワクチン #副反応 #心筋炎

http://www.nicovideo.jp/watch/sm43986377