2021年1月から2022年3月までのイギリスのデータによると、新型コロナワクチンを接種した10歳から14歳の子どもの死亡率が、未接種の子どもたちより著しく高い。新型コロナ感染による死亡率は、ワクチン未接種児童の300倍、全死因死亡率は82倍も高くなっている。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm44007777