久しぶりの連新社さん久しぶりのピーター・マッカロー博士持続的に毒性のあるスパイクタンパクを生成新型コロナワクチンに含まれるmRNAが長期に渡り体内に留まり、深刻な害を及ぼすマッカロー博士「プソイドウリジンが人工挿入された新型コロナワクチンのmRNAが人体内で持続的に毒性のあるスパイク蛋白を生成するが、その期間が数年にも渡る可能性がある」#新型コロナワクチン #mRNA #ノーベル賞 https://t.co/m2WpGm25cv ワクチン 新型コロナワクチン ピーター・マッカロー博士 mRNAワクチン シュードウリジン スパイクタンパク コロナワクチンの実態 プソイドウリジン