有無を言わさず、中止すべき。何が起こるのかわからない。とにかく、アメリカはトランプ政権になるなら、もう変わる。『mRNA ワクチン中止を求める国民連合』第一回記者会見のご案内初のmRNA ワクチンであるコロナワクチンが開始されて以降、「副反応」と称される多様な有害事象に加え、 長期の健康被害に苦しむ 「ワクチン後遺症」 患者は時間が経過してからの発症者が後を絶たず、さらには戦後最大規模の超過死亡が発生するなど、災害規模の未曽有の被害が起きています。コロナワクチンの有害性に気がついた海外諸国はとうの昔に接種を取りやめ(又は、打つ環境はあっても打つ人が殆ど居ない状態) 、6回7回と大規模に打ち続けてきたのは世界中で日本だけです。そしてこの度、今年 10 月 1 日から開始が予定されている5つのコロナワクチンの中に、先進国では世界初となる新しい自己増殖型のmRNA ワクチンであるレプリコンワクチン(商品名:コスタイベ筋注/ 明治製菓ファルマ社)が含まれている事について、その安全性および倫理性についての重大な懸念から「日本はレプリコンワクチンを中止せよ」との声が国内外の各方面から持ち上がっています。そうした世論を横目に、最大の問題点である、レプリコンワクチンの毒性や自己増殖機能を有するワクチン成分が打った人から周囲に広がってしまう個体間伝播の懸念について、メーカーも政府も無視を決め込み、一向に科学的な検証がなされておりません。当連合よりメーカーの明治製菓ファルマ社やVLPT ジャパン社に7 月に送付した公開質問状も完全に無視され、全く回答がない状態です。この日本の公衆衛生の重大な危機に際しまして、当連合は、第一線の研究者や医師らによる科学的な知見に基づいた見解を全国民にお伝えすべく、下記の記者会見を開催致します。報道関係の皆様におかれましては、日本を守るために是非とも参席のご勇断をお願い申し上げます。― 記 ―日時:2024年8月23日(金曜日)午後3:30~午後4:30(質疑応答:午後5時まで)場所:外国人記者クラブ(日本外国特派員協会)内容:レプリコンワクチンの安全性・倫理性についての重大な科学的疑念公開質問状・差し止め請求訴訟についてコロナワクチン健康被害に関するエビデンス/臨床現場の実態レプリコンに反対するヴェネツィア国際映画祭出品映画「GOD ドクターREBORN」登壇:東京理科大学名誉教授 村上康文高知大学特任教授 佐野栄紀日野市議会議員・全国有志議員の会代表 池田としえ社会福祉法人 仁生社 常任理事 医師 加藤正二郎国際ジャーナリスト 我那覇真子 ほか