透明な壁と龍を登り「さあ 行こうぜ」古の龍の背に乗って。翼は透けて乗れないけど、無理矢理進んでついに到達。でかい分だけ行けるようになる範囲は結構広い。翼に乗れなかったときは愕然としたけど、透明な壁が尾根状に伸びてたので進んでみたら行けて歓喜。城館や外壁の上、なにより龍の首まで乗れて満足。王都探索→ https://www.nicovideo.jp/watch/sm44034012 ©2022 FromSoftware
http://www.nicovideo.jp/watch/sm44034026