地球規模でおこなわれている「気象コントロール / ジオエンジニアリング」。そしてマイクロ波は今も上空を飛び続けています!日本に設置されたXバンドレーダーについて。2013年 京都の米軍基地:Xバンドレーダー受け入れ表明京都府知事と京丹後市長が,予定通り,すんなりと米軍Xバンドレーダーの経ヶ岬配備を受け入れた。抵抗らしい抵抗もなく,めぼしい補助事業もない。米軍=防衛省=米日軍事産業にとっては,赤子の手をひねるより簡単。楽勝。安上がりで済みそうだ。これが,かつての都,京都の現状なのです・・・アメリカ政府はHAARPの海洋設置型Xバンドレーダー(SBX)プラットフォームを使用し、人工的に作られたハリケーン・サンディを強力にし、軌道を操作している。アメリカ政府が国内の大都市にハリケーンの操舵したのは、何もこれが初めてのことではありません。2005年にはジョージWブッシュとディック・チェニーの両名が、ハリケーン・カトリーナをニュー・オーリンズへと操舵することに成功。2010年にはNASAが熱帯低気圧・アール(Earl)をカテゴリー4のハリケーンになるまで強力にし、ハリケーン・アールの軌道を11日間に渡って操作したとしています。プロジェクトGRIP(Genesis and Rapid Intensification Processes)の実施中のことです。科学者はすでに、熱帯低気圧をハリケーンに変換させ軌道を操作する方法を知っていたのだが、NASAは大量破壊兵器として、低気圧を非常に強力な渦巻き型の嵐を強力なものにするプロセスを完全なものにしたかったのだです。つまりNASAは気象改変という大量破壊兵器を構築してる証拠になるのでは無いでしょうか。台風は自然は発生するもので、進路も気流の流れに沿って変化する。そう思っていませんか?10年前とは比べ物にならないくらい技術が発展しています。台風の進路を変える事など、今では当たり前のように出来てしまします・・・残念ながら私たちは、教えられて来た事が全て真実であると思い込まされています。あえて羊になる事はありません。全てを疑い疑問を持つことが大切なのです!