30.09.2021 | www.kla.tv/20012 からキャリー・マディ博士のインタビュー経歴Dr. Carrie Madej: 私はミズーリ州カンザスシティで2001年に医学課程を修了しました。内科医です。二つの医院を開業し、そこで主任医師を務めています。また8年間医学生を教えてきました。現在は講演活動に忙しく、ワクチンや今の新型コロナについて人々を啓発しています。これは従来作られたあらゆるワクチンと違ったものです。通常のワクチンは,、活性であれ不活性であれ、ウイルスそのものにその他幾つか毒性のある物質を混ぜた溶液を作り、それを注射で体に注入するものです。これは人を病気にさせる病原体を弱めたものであり、これによって身体は将来その病原体に遭遇したときに打ち勝つ方法を学ぶというのがワクチンの発想です。しかし今回は違います。問題のウイルスはウイルス全体としてまだ分離されたことがないものです。CDCはそれを認めました。他にも5カ国がそれを認めています。まだ一度も患者からウイルス全体を分離できなかったので、その代わりに遺伝子物質の一部を取り出し、欠けている部分を遺伝子工学やコンピュータプログラムで補充したのです。つまり私たちが使用するのは遺伝子のコードなのです。このコードを身体の中に注入するわけです。コードを注射で身体の中に入れて、私たちの身体にウイルスの一部を生産させようと仕組むわけです。従来のワクチンとは全く異なるものです。ウイルスという有機体をではなく、コードを人体に注入し、人体にウイルスの一部を生産するように仕向けるのです。ウイルスの再生産を阻止できるように、身体にウイルスの一部を製造させる。科学の研究をしたことがなくても、ここに危険が潜んでいることは理解できるでしょう。これまでこのテクノロジーをこれほど広範に適用したことがないということも理解できるでしょう。こんなことをするのは初めてです。これによって他人への伝染を防止できるというデータは未だ存在していないというのも、その通りです。 ワクチン接種後であっても他人に移す可能性はあります。製薬会社がこのワクチンの効果として語ることができる点は2つだけあります。ワクチンによってPCR陽性反応と発症を防止することが可能だと製薬会社は言います。それだけです。製薬会社は2回接種すれば多分2カ月間は効果があると想定しているそうです。この想定が正しいかどうかは分かりません。私たちがこうして話している間にも私たちはライブの実験の真っ最中だからです。懸念すべきことです。2021年当時の記録 キャリー博士は全て理解しいていた。これらの活動中に飛行機事故で重傷を負うが助かった。何故エンジンが突然停止したのかは不明。。