Reoさんの「戻り道」を、この楽曲に対する僕なりの解釈で歌詞をつけてカバーさせていただきました。 できるだけ本家様に近づけられるよう尽くしたつもりですが、音域や歌詞の都合上、部分的にアレンジを加えています。【歌詞】そよ風に揺れる花を 眺める君を僕は見てた気ままに生れる木の実のような そんな日々の中の 帰り道 今日のことも 明日のことも気付かないふりしてごまかすの考えてもさ 曖昧だけれどいつの日か あの日いいかけた言葉教えてよまだ続いて行く 僕らの道のりは家に着くまで またねと手をふるまで行ったり来たりを 繰り返していくたびに木々は色付き 辺りは暗くなった袖丈がまた短く暑さの残る彼者誰時ちょっとの誤差なら いいじゃないか静かにそっと しておくからさそれなのにどうして ここが痛むのここにある情報だけじゃ 何も片付かない分からないことは すべて補った空白は全部 何かに置き換えた行ったり来たりを 繰り返していくたびに葉は落ちていき 辺りは暗くなった窓の向こうには 降り積もる白に雪だるまがひとりで佇んでたんだできるだけ言葉は 途切らせないようにいつも心が 潤っていられるようにそれなのにどうして 瞼が乾かないんだ次に出逢うならば きっと春だもしこの道が 桜を咲かせたら僕の涙が 養分になったんだろうまだ途切れない 僕らの道のりは家に着くまで またねと手をふるまで【本家様】 https://www.youtube.com/watch?v=-r2SNJO33Aw 【使用させていただいたフォント】・細鳴りフォント https://booth.pm/ja/items/4969666 【画像を使用させていただいたサイト】AIPICT( https://aipict.com/ )【YouTubeでの動画】 https://youtu.be/etKw27GDKG4