幻想第四次列車 (げんそうだいよじれっしゃ)忘れかけていた記憶思い出したんだふいに遠い風が運んできた夏の夜とあの日の僕らのことどこまでも駆け抜けてく降り注ぐ流星より速くキミは叫んで僕も叫んだきらめく星座の列車に飛び乗って閃光が走ったそのとき1兆個に散らばるすべてのまたたき砕け散るかけらが空を照らして振り向かなかった僕らを追い越していったその光どこまでも駆け抜けてく降り注ぐ流星より速くキミは叫んで僕も叫んだきらめく星座の列車に飛び乗って閃光が走ったそのとき目指した天は眩しすぎて目を閉じたその瞬間僕に聞こえたキミの言葉その言葉が今でも僕たちはどこまでもいこう僕たちはまっすぐにいこう僕たちはどこまでもいこう僕たちはまっすぐにいこうなにがあってもどこまでも駆け抜けてく---------By Play Of Color : https://x.com/poc_sola 「第24回プロセカNEXT応募楽曲」