赤木『Light Rail』

赤木『Light Rail』

曲詩 赤木匠徒気になって詰め込んでみた。バラバラになって消えたこの距離がただ君と話していたい用がなくていいのに変わらず日々が焦ってくよ思い出すきっと不確かに継ぎ足して満ちるの待ってても変わらずにこえてった消えずにただ佇んでる僕だって笑える痛みが消えてから見つめているこれは信じきっている目に映るものをごちゃごちゃ並べたって存外であるよう内側で済むなら同じように纏っている僕じゃないことを知ってみた嘘みたいな乗り物で長いこと進んでいたそこに立っているだけで知ったような気がしていて少し、後から気づくとふっと起こる感情の名前を探してる狭すぎた指の間解いていて欲しいこの朝がままならない音に似てる満たされはしないのに笑らって居れるなら決めたことが十分に分かるよ痛めた理由が気付けば他に聞こえてるただの熱さを感じてる感情が一人でに消える治らないこと願っている遠くから見つけて夢がみた心閉じてる僕だって笑える痛みが消えてから見つめている僕は何も要らんのにどうにもならない答えが終わりなく楽しんでる

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44059452