古きユアンシェンせい、殺したりはせんからな

古きユアンシェンせい、殺したりはせんからな

彼は武道を広めるというていで、自分の力を見せびらかすことが趣味であった。しかしこの地では自分くらいの武道の達人も珍しくない。そこで、達人のいない地に行こうと思い、まだ見ぬ南の島を目指した。天下一武道会のことである。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44080256